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3タイプの中で最も深めな着用感が最大の特徴。

日本人に多いモンゴロイド型の骨格では、後頭部が絶壁になり頭頂部が上に長い骨格となる。

そのため欧米人などのコーカソイド型の骨格向けに作られた通常のキャップでは深さが足りなくなりやすい

そんな日本人が、より目深に被れるようにデザインしたキャップ。

フロント面はやや角張ったデザインで、つば幅も通常より広めに取ることで、顔が大きい方でも似合いやすいシルエット。

3タイプの中で最もベーシックなシルエットのMIDDLE。

頭周りの大きさはしっかりと確保しつつ全体的に丸みを帯びたクセのない形で、ストリートから大人っぽいスタイルまで、あらゆるファッションに合わせやすい。

中間のサイズではあるが、市販の通常のキャップと比べるとかなり大きめな作りになっている。帽子が初めてでどれを選べば良いかわからないという方に、まず最初にお勧めしたいキャップ。

3タイプのなかで一番浅い着用感のLOW。

頭囲の大きさは他の2タイプと同様のサイズでありつつ、浅めのシルエットに仕上げたキャップ。

頭の長さはあまりないが、ハチが張っていて頭囲(円周)が大きい方などに似合いやすい。あまり目深になりたくない方や、前髪を出した被り方などにもお勧めのシルエット。